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半沢勃起 ヤられたらヤり返す 100倍勃起だ! - ボッキング100%さんのAVシナリオ

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半沢勃起 ヤられたらヤり返す 100倍勃起だ!

Hanzawa bokki

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。

(ナレーション 以下【ナ】)AVメーカーZukongBakong(ズッコンバッコン)の営業として東京勤務を命じられた半沢直樹営業次長(堺雅人)。
半沢は、その日の午前中IPPAスタッフとの会議を控えていた。

【ナ】IPPAとは…特定非営利活動法人 知的財産振興協会。著作権保護等の活動を主な目的とする日本の特定非営利活動法人。「女優の人権に配慮した過程を経て制作され、正規の審査団体の審査を受けたAV作品」を「適正AV」と認定する。

半沢は朝っぱらからリビングで妻の花(上戸彩)とSEXをしている。
「すっごい、直樹…。東京に来てからすごく激しい」
「当たり前だろ。毎日の過重なストレスのはけ口といったらお前のおまんこしかないだろ?たまりにたまった欲求不満を精子と一緒に大量にお前の膣に放出するのが唯一のストレス解消だ!ほら、しゃぶれよ!」
花の眼前に半沢の屹立したちんこがヌッと突き出される。既に亀頭は我慢汁でぬるぬる。我慢汁が床に糸を引いて落ちている。それを花が美味しそうに舐めぬぐい、口をすぼめて亀頭を吸引。ジユポジユポジユポ。花のバキュームフェラのいやらしい音。

「ほら、もっと奥まで!」
半沢は花の頭部をつかんで激しく前後に動かす。そして喉ぼとけに亀頭が当たるぐらいぎゅっと押さえつける。
「かはっ!」
呼吸困難になった花が苦悶の表情でちんこを吐き出す。花の唾液が糸を引いて飛び散る。
「はあはあ、…ああ、最高だ。もう我慢できない、ケツ出せ!ほら!何が欲しい!」
「直樹のおっきなおちんちん!」
差し出された花の真っ白なお尻に花開くピンクのおまんこ。半沢のいきりたったちんこがゆっくり挿入されていく。
半沢は花の白くてたわわなおっぱいを後ろから鷲づかみにしながら、腰を激しく動かす。その間にも人差し指でピンクの乳首の刺激は怠らない。
「ああ、ああ!」「ああっ!」
ぱこぱこぱこぱこ。「いくっ!いくっ!」「まだいくなー!!」「いくっ!いくっ!」
「いくっ!あっ、ああああーーー!!!」
イキ果てて、半沢は肩で息をしながら、花の背中にかがみこむ。花は恥ずかしそうに口を手で覆いながら、はあはあ小さく息をしている。

「じゃあ、行ってくる!」
「うん、がんばってね!」
花のキスで送られた半沢は意気揚々と会社へ。
IPPAのスタッフが居並ぶ会議室に入室。
「半沢と申します。宜しくお願い致します。」
「IPPA主任検査官黒崎です。これからAV審査を始めます。よろしくね!
さっそくだけど、あなたのところの新作AV『いまどきJKのおまんこ事情パート2』、ここに出てる子、18歳未満の未成年者じゃないの!」
半沢、驚きの表情。
「とんでもございません。当日きちんと年確しております」

【ナ】年確とは…年齢確認(ねんれいかくにん)の略。年齢を確認すること。特に年齢制限における年齢の確認のことをいう。

「うそをおっしゃい!本人からの証言よ!これが公になったら、あなたたちはもうおしまいよ。風営法、青少年保護育成条例違反で逮捕。この会社ももうおしまいね!」
「それだけは、ご勘弁ください。私の責任において、18歳未満でないことを証明してみせます。お時間をください」
「来週のこの時間までに証明できなかったら、『適正AV』取消!そのほかの処分についてはその時までに考えておくわ。覚悟しておきなさいね!」

【ナ】適正AVとは…女優の人権に配慮した過程を経て制作され、正規の審査団体の審査を受けたAV作品

後日、半沢は問題のビデオに出演しているAV女優もえ(小野六花)に連絡を取り、会う約束をする。指定した場所は伊勢島ホテルというラブホテル。半沢ともえはベッドの横でテーブルをはさんで向い合って座っている。

「18歳未満っていうのは本当か?」
「うん」
「当日持っていた年確の免許証は?」
「お姉ちゃんの」
「どうしてそんなことをした?」
「だってお金ほしかったんだもーん」
「おかげでビデオは発禁だ。払ったギャラ返せ!」
「もう使っちゃった!」
「何に使った?」
「ホストクラブ」
半沢はもえをにらみつける。もえは悪びれもせず、スマホをいじっている。
「おい、こっち見ろ!その年でホス狂いかっ!!」
半沢はもえの顎を引き寄せて顔を自分に向けさせる。
「お前の行動がどれだけ迷惑をかけてるかわかってるのか!このお詫びは体でしてもらう」
半沢はもえに強制ディープキス。胸を激しくまさぐり、ブラを乱暴に外して、おっぱいをひっぱり出す。もえの白い乳房とピンクの乳首があらわになる。
「いや!」
半沢はいやがるもえを押さえつけ、こりこりになった乳首を激しく吸い、同時にパンツに手を入れて、おまんこを刺激。
「やめて!」
「やめてとか言いながら、なんでこんなに濡れてんだ!言ってみろ!」
半沢は、パンツを脱がし、股を広げて、濡れ濡れのおまんこを舌でなめ回す。
「あっ、いや、いい!」
半沢ともえと抱き合いながらベッドへ。仰向けでM字開脚になったもえ。半沢は全裸になって、もえに覆いかぶさる。全身を舐め回し、腰はゆっくりピストン運動。おっぱいをもみながら、腰の動きは徐々に激しく。ぱこぱこぱこぱこぱこ。
「いくっ!いっく!」
「やめて!中に出さないで!」
「うるさい!」
半沢は六花の口に尖らせた舌をねじこんで、唾液を流し込む。
「う、うえ…」
ぱこぱこぱこ。
「大勢の人間の恨みの精子を大量放出してやる!」
「うえええ、ああ!」「あ、いく!いく!ああ!」
もえの股間から白濁液が流れ出す。目からは涙。

もえがベッドに臥せっている間に、半沢はもう着替え終えている。
「悪かったな。中出しして。これで勘弁してくれ」
半沢はベッドに2万円をぞんざいに放り投げる。
「このことは絶対人に言うなよ。言ったら強制中出しパート2だからな」
「あんた、最低!」

帰社した半沢に同期の渡真利が話しかける。
「で?どうだった?」
「18歳未満の可能性が高い」
「ど、どうするんだよ!?」
「しかし、どうもおかしいな」
「何が?」
「たとえ姉の免許で年齢詐称したとして、どうして見抜けなかったんだ?当日年確した奴知っているか?」
「いや、分からない」
「もえっていうAV女優の年確時の書類どこにある」
「ええと、確か…ああ、これだ!」
渡真利はデスクに積まれた書類の中からもえの免許証のコピーを取り出す。
「なんだこれは!?顔が全然違うじゃないか!?…ん、岸川萌美…岸川…!?」
「悪い、用事思い出した!」
「お、おい、半沢!」

半沢は岸川部長宅の前の塀の陰に隠れて岸川部長宅に目を光らせる。時間は午後6時。すると、昼間会ったもえがその家に入っていく。
「やっぱりだ、あいつは岸川部長の娘だ…ってことは?」
半沢は、もえの身体を思い出して勃起するが、路上のため、必死で興奮を抑えようと、ちんこをぎゅっと握る。

翌週、IPPAのスタッフとの会議2回目。
「半沢さん、18歳未満ではない証拠はつかめた?」
「申し訳ございません、まだ証拠はつかめてません」
「ほーら、見なさい!これで『適正AV』取消決定ね。余罪がないか今うちのスタッフを何人か動員して、調査中よ。今日もあなたのおうちに調査員を派遣中」
黒崎のPCのディスプレイに半沢の家が映し出される。
花が対応に出てくる。
「大変申し訳ございませんが、これからお宅を調査させていただきます」
「さあ、やりなさい!」
黒先のゴーサインで、IPPAのスタッフたちが半沢の家をいっせいに探し回る。
「黒崎さん、特に何も出てこないようです」
「まだ調べていないところがあるんじゃない?」
「はい?」
「奥さんが何かを隠してないか調べなさい!」
スタッフが花を押さえつける。
「な、なにするのよ!」
「奥さん、調べさせてもらいます」
スタッフは花の服を脱がせる。
「何も出てきません」
「まだ、調べてないところがあるでしょ!」
スタッフは花のパンティを脱がせ、おまんこの中を調査。電マで刺激。
「あ、あああ…」
「もっと奥まで調べる必要があるな…」
そう言ってスタッフはズボンを下ろして花のおまんこに勃起して充血したちんこを挿入。おっぱいをしゃぶりながら、ピストン運動。
「ああ、いい!」
「ああ、まだ見つからないな、ちょっとあっち向いて」
今度はバックに体位をかえて、ぱこぱこぱこぱこ。
「ああ、ああ、あ!」
「はあはあ…だめだ。何も見つからない」
「私も調べてみます」「私も!」「俺も!」
それまで生唾を飲み込みながら見ていた他のスタッフが次々に服を脱ぐ。
そうして、みんなで花を輪姦。
ぱこぱこぱこぱこ、ずこぱこ。
複数人から中だしされ、花の股間からは白濁液がどくどくあふれ出ている。
「はあはあ…やっぱりないようです」
「いいわ、引き上げなさい!」
半沢は一部始終をしかめっ面で見ていたが、終わると、すぐに部屋を出ていく。

帰社した半沢に岸川業務統括部長が話しかける。
「半沢、大和田常務がお呼びだ」
「君、例の件はどうかな?」
「はい、18歳未満の女子高生を出演させたことは事実のようです。しかし、それを知っていたにも関わらず隠ぺいを指示した人物がいた」
「なんでそんなことが言えるのかね?」
「もえさんの自宅を調査しました。すると岸川部長宅だとわかりました。もえさんの苗字も岸川、つまり、もえさんは岸川部長の娘です。岸川部長が娘を18歳未満と知りながら、AV出演させた。しかしあの岸川部長が自主的に娘を出演させたとは考えにくい。岸川部長に指示が出来るとしたらあなたしかいない。あなた、主演女優が岸川部長の娘でしかも18歳未満だと知っていましたね?」
「いやー、知らないね、そういうことは全部岸川君に任せているからね。もういいじゃないか?これ以上、首をつっこむと君の地位も危うくなるよ」
「AVメーカーは仁義が全て。あなたはそうして罪のない人間を切り捨ててきたんでしょう。覚えていないでしょうが、私の父親はAV男優だった。しかし、仕事上のミスの責任を取らせると言われて、ゲイAV男優に転身を迫られた。そして、あなたのちんこをしゃぶるように強要された。父はそれが苦痛で自殺したんだ」
「さあ、そんなAV男優いたかなー。AV男優なんかいっぱいいるからな。SEXすらまともにできない無能なAV男優がな!…そんなことより、君、私は今回の件で、君を処分することだってできるんだよ」
大和田はぽんと半沢の肩を叩く。
去ろうとする大和田に半沢が絞り出すような声で言う。
「申し訳ございません、もう少し時間をください…」
わが意を得たりという表情の大和田。
「わかった、じゃあ、俺のちんこをしゃぶれよ」
半沢はゆっくり大和田に近づき、震える手で大和田のズボンを下ろし、手でしこってちんこを勃起させる。
そして、勃起しきったのを見計らってやおら口にふくむ。大和田は上から笑みを浮かべながら眺めている。
半沢は上目遣いで大和田をにらみつける。
大和田は恍惚の表情。
「お、おう…うふう…」
半沢のフェラは徐々に激しくなりバキュームフェラに。
「うっ」
大和田の精子が半沢の顔にぶっかかる。半沢はハンカチで精子をぬぐう。
半沢は立ち去る際に、大和田に振り返り、憎しみのこもった声で言う。
「あなたのはわからないでしょうね。ちんこをしゃぶる人間の必死さも悔しさも。もし今回の件が意図せぬことだったなら、あなたに対するこれまでの非礼、もう一度ちんこをしゃぶってお詫びします。しかし隠ぺいを指示した人物があなたなら、私のちんこをしゃぶってお詫びしていただきたい。やられたらやりかえす、倍勃起だ!それが私の流儀なので」
「いいだろうそんなことができるならやってみたまえ!」

「おい、半沢、気になるものを見つけたんで、見てくれ」
同僚の近藤に言われ、PCのモニターをのぞき込むと、エロ動画が再生されている。
「おい、なんだこれ?」
「よく見てみれよ。これもえちゃんじゃないか?海外の動画サイトに無修正で販売されているぞ」
「何!ちょっと、ダウンロードしてみろ!」
「ダウンロードには金が要る。これはサンプルだ」
「今度うなぎおごってやるから!」
近藤が購入手続きを完了すると、ダウンロードが始まる。同封されている、お礼のメールを見ると、販売元は日本の会社とわかる。
「東京都目黒区●●…」
「この会社の住所行ってみる!」
半沢が行ってみると、そこはマンションの一室。
部屋から女が出てくる。尾行すると、大和田の邸宅に。
「あのやろう、撮影した動画を修正前に無修正サイトで販売していたとは…」

急いで帰社した半沢。渡真利と近藤を招集。
「大変だ、もえちゃんの無修正動画が、海外のサイトで販売されていた」
「どうしてこんなことが…?」
「大和田の仕業だ。妻の経営する別会社で売りさばいてひと稼ぎしてたんだ。これまでの経緯、すべて報告書にまとめて、次の会議に提出する!」
そこへ大和田常務が切羽詰まった顔で入ってくる。
「その報告書をとりさげてみないか?もし報告書を取り下げたら、君への処分を取り消そう」
半沢は大和田に顔を近づけて言う。
「常務、倍返しだといった昼間の言葉、撤回します」
しばらくの沈黙。半沢と大和田は至近距離でにらみ合っている。
「やられたらやりかえす、あなたに対しては100倍勃起だ!」

ZukongBakong本社大会議室。
社長が参集した幹部を見渡して、半沢に言う。
「では、半沢次長、報告書を発表してくれ」
「はい、当社のビデオに18歳未満のAV女優が出演している件について、残念ながら黒崎調査員の言うように18歳未満である可能性が高いです」
社長が眉をひそめる。
「しかし、問題は、18歳未満と知りながらそれの隠ぺいを指示した者がいる」
会議室がざわつく。
「あなたです。大和田常務」
皆の目が大和田に注がれる。
「なんでそんなことをするのかね?」
「目的は、社長の失墜です」
「根拠がなにもない!」
「いいえ、証拠はここにございます」
半沢は報告書を掲げる。
「私は、もえというAV女優の素性を調査しました。すると、彼女が岸川部長の次女であることが判明しました」
「だめじゃないか!岸川君そんなことしては!」
大和田がうつむく岸川をにらみ、怒鳴りつける。
「問題は、娘にAV出演するように指示し、自らの権力をかざしてそれを隠蔽しようとした者がいるということです」
会議室が一瞬静寂に包まれる。
「あなたです。大和田常務」
再び、皆の目が大和田に注がれる。
「困りましたねえ。さっきからごたくをならべて…そんなことはないよな!岸川部長」
岸川部長がすっくと立ちあがり、突如まくしたてるように言う。
「わたくしはこの報告書の内容は何一つ…わたくしは…わたしは、わたしはこの報告書に書かれていることを…認めます!」
会議室がざわつく。皆が顔を見合わせ合う。
「私は大和田常務に頼まれて娘を18歳未満と知りながらAVに出演させましたぁ!!!」
「それはお前が勝手にやったんだろ!」
「ぜんぶ、大和田常務の指示に従って!」
「×●×△◎◇◆×〇□だああ!!」
「うるさーーーーい!!!!私の娘は無修正の動画サイトにアップされ、販売されていました。私は娘をAVに出演させることまでは承認しましたが、そこまでのことは聞いていません!!」
「もういい!以上!本件の処分については後日本人と話し合って決める」
見かねた社長が割り込んで言う。
「いいえ、まだ話は終わってません」
半沢が大和田に近づきながら言う。
「大和田常務、あなた言いましたよね、18歳未満の出演を自分で指示したなら、わたしのちんこをしゃぶってお詫びしていただく約束でした」
「半沢もういい!」
社長は半沢に諭すように言う。
しかし、半沢は続ける。
「あなたがあやまるのはわたしではありません。あなたが、トカゲのしっぽとしてきりすててきたすべてのAV監督と男優です」
半沢は、ずぼんをおろし、勃起したちんこを突き出す。
「半沢、やりすぎだ!」
半沢は顔をこわばらせて、大和田に言う。
「しゃぶってください」
「やれーーー大和田ーーー!」
半沢の絶叫。
「う、う、うえ、うえ、うえええ、うわああああ!!うげっ、うわわわわ」
大和田は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔をゆがめ、生まれたての子鹿のような足取りで、半沢のちんこをおどおどとしゃぶる。
じゅぽじゅぽじゅぽ…。
会議室にバキュームフェラの音が響き渡る。
幹部の中には気分が悪くなってハンカチで口を塞ぐ者も。
どぱっ!白濁液が大和田の顔面にぶっかかる。
半沢はそのまま下半身を露出したまま会議室を出る。

数日後。

「社長、半沢営業第二部次長がいらっしゃいました」
「入れ!」
「今回の件はご苦労だった。岸川部長が黒崎検査官とホモダチでな。黒崎さんに自分の娘を18歳未満でAV出演させたことをリークしていたようだ。その後、大和田常務にに黒崎さんのゲイプレイの相手を命じて、なんとか公にならずにすみそうだ。発売前だったのが何よりの幸いだった」
半沢は表情を変えず、社長を睨むように見つめる。
「しかし、あれはやりすぎだ。反省しろ。よくあれだけの公衆の面前でフル勃起できたな。しかもおっさんばっかりだったのに」
「ありがとうございます」
「いや、ほめてないから」
「いつでもどこでもフル勃起できる。AVメーカーの営業として当然のことをしたまでです」
「それが当然のことかはさておき、お前に辞令を言い渡す。是非とも受理してもらいたい。半沢直樹次長、営業企画部次長としてSODクリエイトへの出向を命じる」
ゴゴゴゴゴゴ…
「代表の高橋さんは厳しい方だ。お前のその固くなったチンコもへし折られるかもしれんぞ」(ニヤリ)
ゴゴゴゴゴゴ…
半沢の険しい表情のアップ。

半沢の家。

ぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこ。
「明日からSODクリエイトに出向だ…」
「直樹、頑張って!」
「ああ、毎晩こうしてお前のおまんこに癒されて俺は幸せだ」
ぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこ。
花の喘ぎ声と恍惚とした顔のアップで終了。
(つづく)

(7532文字)

ボッキング100% | 投稿日時:2020/07/16 22:58 | 更新日時:2020/07/24 18:01

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